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≫ とりあえずここに記す。>「戦国」ネタその11 ≫ date : 2010/01/09
ガラシャちゃんクリアしました。


まずは満足。


…と、云いますか。
戦国で好きな女性キャラは立花さんなのですけれども。
ガラシャちゃんもいいv
(何だかんだでまともにプレイしたのはこの二人くらい…???)


最終話間際で濃姫に…
「(ダチとして扱われるなんて)女としては屈辱と思え」
みたいなことを云われていましたが(’’)

ガラシャちゃんと孫さんは「ダチ」でいいじゃありませんか。
うんうん。
と、春猫は思ったりなんだり。

男と女なら恋愛関係じゃなければいかん…とか。
男と女のあいだに友情は成り立たん…とか。
もはやそういうこだわりとは無縁の境涯に達してしまった春猫は濃姫の科白は右から左に聞き流してしまいましたが。


ただですね(にーーー…とこっそりにんまりな春猫)


友情と愛情のボーダーを行きつ戻りつしてすれ違っている二人のお話と云うのは…これは……たいそうおいしいのではなかろうかとv
(春猫(を)必(ず)殺(す)黄金パターン・笑)


「ダチとはねんごろになったりしないもんだろ」
「でも相手は女の子だぞ。
 命を張るってことは惚れたってことか?」
「いや待て…ヒトとして惚れたからこそダチになったのか?」
「…ダチってのに男も女もカンケーねぇだろ…
 けど秀吉とガラシャじゃ明らかに持っている感情に違いがあるような…」


…しばらく悩んでいればいい(笑)
理性と野性の真ん中で葛藤するのだよ。
ハゲるくらい(笑)


※行方知れずになっていたネタ帳が無事発掘されました。
「典韋たん×くのいち」って書いてるのですが…
春猫は一体何がしたかったのだろう……

     
≫ category : 有限會社市川組:野外仮設ステージ ...regist ≫ 2010/01/09(Sat) 22:13

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