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≫ とりあえずここに記す。>「戦国」ネタその9 ≫ date : 2010/01/03
新年早々…
そうそう、と云えば…
曹操さまのお墓が発見されたとか。
ホンモノだったらかなりすごいと思うのですけれども。
どうも、ね。

ニセモノじゃないかと(笑)
2000年このかた見つからなかったものがこのタイミングでふらふら見つかったりしたら曹操さまの沽券に関わると云うものでx
一説によりますと…
「72の偽の墓を作ってどれがホンモノか判らなくするように」
と遺言したと云うお話もありますし(要出典ですがx)


なにはともあれ…
夢は夢。
浪漫は浪漫。
で…永遠の秘密にしまっておくのがいいようなx


さて。


特設ステージで繰り広がっている『戦国』関連のレビューもどきでありますが。
マロから始まって…
佐々木小次郎を経由し。
柴田勝家をクリア。

次は前田利家かな(順番的に)
→ガラシャちゃんはあとあとのお楽しみにとっておいてある春猫は貧乏性。

三國と違い…
ある程度「史実を知っている」ためかx
キャラクタに対するイメージと云うものが物凄く「固まって」いるのがある意味残念なのですよね>戦国
※史実を知っていると云うより「時代小説を読みすぎた」と云うのがより正確かも。

島左近も最初は「こんなの春猫脳内設定の島左近じゃないやい」と、アレルギーを起こしていましたしねx
→OROCHIですっかりファンになりましたが(笑)
それを云うならほかにも「あのヒトこのヒト」…
BASARAほど吹っ飛んじゃったゲームなら気にならないけれど(あれはきっと別の次元の別の世界の別の人たち)
※春猫贔屓の黒田勘兵衛も3に出ていますが…なにやら彼も実物を見るのが恐ろしいような怖いような…


鬼柴田のステージで…
何が一番気になったかと云えば…


「お市の方」と絡みが少ないよ。
カッコのいいところはみんな秀吉っちゃんにもって行かれているよ。
なんで最終章で勝ったのに死ななきゃいけないの。
「時代」がどうちゃら最後まで云っているけどその「時代」にどうしてああも唯々諾々と殉じなければならない理由がどこにあるの。
と云いますか最初から「滅亡ありき」のストーリー展開ってどうよ。
ゲームなんだから主人公に花を持たせてあげてもいいじゃないの。


お市の方と幸せになって欲しかったよ。



…キャラクタの操作性は結構好きなほうなのですが〜
→肉を切らせて骨を断つパワーファイター系が好き。


次の犬千代は救いのあるオハナシだといいなぁ……

     
≫ category : 有限會社市川組:野外仮設ステージ ...regist ≫ 2010/01/03(Sun) 22:22

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